2016年7月13日 (水)

Wales5: Snowdonia

 
ウェールズ旅行も最終日、朝露のスノードニアをドライブして、オクスフォードを目指す。
 
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子供が小さくて今回は無理だったが、またいつか訪れて家族でゆっくり山歩きをしてみたくなる場所であった。
 
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さて、仕事に戻らねば。
 
 
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2016年7月12日 (火)

Wales4: Pen-Y-Gwryd Hotel

今日の宿を探しながら、カナーヴォンからコンウィへ海沿いをドライブする。コンウィまで来たが、あまり家族の眼鏡に適うところがなく、再び山岳地帯に車を向ける。
 
スノードニア国立公園のワインディングを走っていて見つけたのが、Pen-Y-Gwrydというホテル。
 
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尋ねてみると部屋があったので、チェックイン。国立公園に抱かれて建つホテルで、窓外はこんな感じで、・・・
 
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・・・、内部はレトロな山のホテル。
 
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1811年に歴史がさかのぼるホテルは、スノードン登山の宿として重宝されたようだ。
エベレスト登頂隊を含む、ヒマラヤ登山隊のトレーニングの基地にもなっていた。
 
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オクスブリッジのカレッジのプラークが飾ってあり、わがNew Collegeのメンバーも常連だったと思われる。
 
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はい子供たち、お風呂の時間です。バスタブは、ヴィクトリア朝時代のものがそのまま残っていた。
 
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ホテルの中をたっぷり探検して夕食。
 
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食後に、夕暮れの中を少しだけ散歩する。いいところだ。
 
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Wales3: Caernarfon

車を北上させて、カナーヴォンに入った。メナイ海峡の東岸にある中世都市だ。
 
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カーディフに続いて、長男の大好きなお城がある。
英国皇太子(the Prince of Wales)の即位式が行われるカナーヴォン城。
 
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わくわくのゆーのすけぽん。
 
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大きな城の中を駆け回って、好奇心を満足させていた。

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2016年7月11日 (月)

Wales2: Betws-y-Coed

カーディフを北上して3時間、中部〜北ウェールズの丘陵地帯にさしかかる。

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延々と続くワインディングを攻めるドライブが楽しい。

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本日の宿泊場所は、Betws-y-Coedという小さな村。

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Ty Gwynというウェールズ風のかわいいホテルを見つけたので、今夜の宿に決めた。

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のんびりと寛ぐ。

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2016年7月10日 (日)

Wales1: Cardiff

ケンブリッジを出発して一路西へと向かう。

ブリテン島南部を横切り、サヴァーン川の長い橋を越えてウェールズに入った。1995年から1年間、英国ウェールズ政府奨学生として留学したカーディフへ。

道中、立ち寄ったのがこちら。

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87 Colum Hall(当時は87 Colum Road)。留学当時寄宿していた寮だ。20年ぶりだが、全然変わっていない。

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再び訪れることができるとは。ビジネススクールでも記念撮影。

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ホテルにチェックインして、カーディフ城を見物する。カーディフと南ウェールズの領主であったブート侯爵の居城である。

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構内には中世のキープ(城塞)が残る

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19世紀、領地から産する高品位の石炭の輸出で、当時の侯爵家は世界でも有数の資産家であった。

この城は、その有り余る資産を注ぎ込んで建設されたロマン主義の産物である(南ドイツのノイシュバンシュタイン城の出自に近い)。

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子供部屋の内装。

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ホール。

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居室ごとに独自の意匠を持つ。ギリシア風の部屋。

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こちらはアラブ様式。

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20世紀に入り、エネルギー革命でウェールズでの石炭事業に見切りをつけた侯爵家当主は、居城その他をカーディフ市に寄付して、スコットランドへ隠遁したという。

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2016年7月 9日 (土)

Cambridge Visit 2016 Summer5: Judg Business School alumni reunion & dinner

ビジネススクールでのウェルカム・ティーを終えて、ひとまず宿に戻り、ディナージャケットに着替えてキングズ・カレッジに向かう。卒業生のための同窓会とディナーが開かれるのだ。

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ドリンク・レセプションは庭園の芝生で。

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久しぶりの顔を見つけて、しばし談笑する。

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ひとしきり話が弾むと、バトラーにダイニングホールへと案内された。

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学生時代に戻ってワインの杯を重ね、昔の同志たちと旧交を温める。

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3時間ほどのディナーもあっという間に終わり、名残惜しい面々はバーに残って旧友との時間を過ごしていた。

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Cambridge Visit 2016 Summer4: Walking down to the Business School

グランチェスターからケンブリッジに戻って、大学町を散歩する。

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トリニティ・カレッジのバックス・ゲート。私の好きな眺め。そしてキングズ・カレッジへ。

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有無を言わせぬスケールに圧倒される。

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そして私が学んだビジネススクールへ。

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今日はビジネススクールのOB会が開かれている。家族揃って、ビジネススクールでのウェルカム・ティーに参加した。

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Cambridge Visit 2016 Summer3: Granchester

ケンブリッジ滞在二日目。日中は、家族を近郊の風光明媚なグランチェスター村に案内した。

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村の小さな教会。

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たっぷり歩いたので、お昼にしましょうか。グランチェスターに来たらここ、という定番のオーチャード・ガーデンへ。

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サンドイッチとお茶の昼食をとり、のんびり過ごした。

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Cambridge Visit 2016 Summer2: St John's College

カレッジのゲスト・ルームで迎える朝。おはよう、ゆーのすけぽん、しんちゃん。

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カレッジのキャンティーンでたっぷりのSt John's Breakfastの朝ご飯。こちらの学生サイズで朝から満腹。

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腹ごなしにカレッジを散歩する。

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カレッジ設立者のレディ・マーガレットを寓意する想像上の動物イェール。

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カレッジの庭園は花で埋まっていた。

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鷲は、福音書著者の聖ヨハネ(St John, the Evangelist)を寓意する。我がカレッジの象徴である。

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2016年7月 8日 (金)

Cambridge Visit 2016 Summer1: Punting

青春時代を過ごした地を家族とともに再訪する、というのは、私が昔から抱いていたささやかな一つの夢だった。そして、その夢が叶う時が来た。

レンタカーに家族と荷物を積み込み、ロンドン経由で高速道路M11を北上し彼の地に到着。懐かしい景色が目に入って、一人で勝手に感慨にふける。

カレッジのゲスト・ルームに荷物を放り込んで、意気揚々と我がカレッジを案内した。

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カレッジのパント(小舟)を借りて、大学の真ん中を流れるケム川をパンティング(舟逍遙)。昔取った杵柄で、家族にケンブリッジのカレッジ群を川から案内する。ゆーのすけぽん,大興奮 笑。

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そして、カレッジの庭で一休み。スパークリングワインを開けてのんびりと過ごす。

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カレッジで家族と日がな一日を過ごす幸せな時間。

「明るいけど、もう遅いから続きは明日」といって子供を寝かしつけた 笑。

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2016年6月25日 (土)

New College Commemoration Ball 2016

3年に一度開かれる、カレッジ最大の舞踏会、Commemoration Ballに参加した。

ドレスコードとして指定されているホワイトタイ(燕尾服)を着用し、赤絨毯を踏む。

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ウェルカムドリンクのシャンパンを片手に、友人たちと記念撮影。

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夜通しあらゆるエンターテイメントが繰り広げられる。

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夏至の空気と学生たちの熱気と、学年の終わる切なさの混じったデカダンな一夜。

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2016年6月22日 (水)

Encaenia

オクスフォード大学が著名な業績を残した人々に名誉博士号を授与する式典Encaeniaに参列した。

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会場は様々な儀礼や講演が行われるシェルドニアン・シアター。

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今年は名誉博士号を授与された面々の中の、私的な目玉はアップルのチーフ・デザイン・オフィサー、ジョナサン・アイブだ。

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Twentieth Anniversary Macintoshに始まり、 トランスルーセントの初代iMac、MacBook、iPod、iPhone、iPadとアップルの主要モデルを生み出してきたインダストリアル・デザインの巨人である。控えめな風貌の奥深くにエネルギーを秘めるかのような印象だ。

経済学者のポール・クルーグマンも受賞者の一人。2008年にノーベル経済学賞を受賞している。

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他にも日本人建築家の妹島和世氏も受賞者の一人だった。

受賞者の紹介は、ラテン語で行われる(紹介文の英訳がパンフレットとして配布される)。私にはちんぷんかんぷんだが、ユーモアを解して人々の間から爆笑が起こる。かなりの数の参列者がラテン語を理解するところがすごい。

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2016年6月21日 (火)

サーカスがやってきた

家からほど近く、子供たちの散歩コースになっているUniversity Parksにトレーラーが集まりだしたと思ったら、サーカスのテントが建てられていた。

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子供たちは興味津々、家族で見物に繰り出した。

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昔風のサーカス小屋が良い雰囲気だ。

出し物もクラシックだが、子供たちは目を見張って釘付けである。

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観客も総立ちのフィナーレ。子供たちの大喜びな様子が何よりもうれしい。

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2016年6月17日 (金)

Outing to Godstow

レースシーズンも終わり、ボート部の楽しい夏の行事、ゴッドストウへのアウティングに参加した。

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アイシス河畔のボートハウスを出発し、いくつもの水門を超えて5kmほど川をさかのぼる。

トレーニングではない。純粋に楽しむだけの和やかなアウティングだ。

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到着。お目当ては、風光明媚な川の畔のパブ The Trout Inn。

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よく冷えたサマーカクテルPimmsで乾杯し、気の置けない仲間たちと長閑なランチタイムを過ごす。

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忘れられぬオクスフォードの夏よ。

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2016年6月16日 (木)

Summer flowers

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強い日差しのもと、咲き誇る花たち。


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2016年6月14日 (火)

チューターとのディナー

学年末が近づき、高等教育コースのチューターのDr Hubert Ertlを同僚と夕食に招待した。

普段は、フーバートはコース運営と研究、我々はコースの課題に忙しく、なかなかゆっくりと話すことができない。学年が終わってしまう前に、感謝の意味も込めてのディナーとなった。

完成した修士論文を公刊するには、とか、今後の所属学会は、とか様々なことを丁寧に教えてくれる。

食後の腹ごなしにカレッジの庭園を散歩したりして記念撮影。

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2016年6月13日 (月)

Oxford Union Society

メンバーとなっているオクスフォード・ユニオン・ソサエティ。200年近い歴史を持つディベーティング・ソサエティである。

学期中の毎週木曜日に行われるディベートと不定期に開かれる著名人を招いての講演会は、いつも大変な人気を誇る。

ソサエティの建物を、みてみよう。

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ディベートや講演会だけではない。図書室で長閑に読書をするもよし、バーで気の置けない友人と過ごすもよし。

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2016年6月10日 (金)

ICU稲葉ゼミ英国支部会2

ロンドンに住むゼミOGとご主人をカレッジのディナーに招待した。

半年ぶりに夫妻と会い、カレッジや周辺を散歩しながら、いろいろとキャッチアップ。

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ロンドナーのキャリアとライフについて、拝聴しながら食事を楽しんだ。

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Exam 2: Trashing

学年末試験がピークを迎えている。

試験会場の外。すべての試験を終えた学生たちは、trashingの洗礼を受ける。

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試験を終えたお祝いに仲間からの手荒い祝福。大学も心得たもので、ちゃんと花道を準備している 笑。

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今はパーティー用のスプレーを使うが、以前は小麦粉だったり生卵だったから、さぞや洗濯が大変だったろう。

おつかれさま。

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2016年6月 9日 (木)

Oxford Union: Alex Salmond & Michael Heseltine

英国のEU残留を問う国民投票が近づいてきた。

離脱派・残留派の論客たちが各地で論陣を張っており、ここオクスフォード・ユニオンでもしばしば激しい論戦が繰り広げられている。

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毎回の大入り満員。

本日の弁士は、スコットランド自治政府元首相のアレックス・サモンドと・・・、

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保守党の上院議員マイケル・ヘーゼルタイン。

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本日のディベートは、EU残留派の勝利である。

 

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